レーザー加工による切り文字看板を製作しました
今回は、レーザー加工機を使用して
切り文字看板の製作・塗装・施工を行いました。
細かい文字形状にも対応し、
仕上げは塗装によって質感を整えています。
最終的に壁面へ施工し、
シンプルながら存在感のある立体文字に仕上がりました。
▼施工の流れ
① レーザー加工で文字を切り出し
データから正確にカットすることで、
細かな文字や複雑な形状も再現可能です。
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② 一文字ずつ塗装仕上げ
切りっぱなしではなく、
塗装を行うことで耐久性と高級感を向上させます。
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③ 壁面へ立体文字として施工
位置出しを行い、バランスよく設置。
影が出ることで立体感が強調されます。
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▼レーザー切り文字の特徴
・細かいデザインに強い
筆文字やロゴなど、複雑な形状でも対応可能
・高精度な仕上がり
CNCルーターよりも細部表現に優れています
・小ロット対応可能
1文字からでも製作できます
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▼塗装仕上げのメリット
・屋外でも長持ち
・質感アップ(マット・艶あり対応)
・色指定可能
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▼こんな用途におすすめ
• 会社名サイン
• 店舗看板
• 表札・銘板
• 室内サイン
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看板は「仕上げ」で差が出ます
同じ切り文字でも、
塗装や仕上げによって印象は大きく変わります。
今回のように、
✔ レーザー加工
✔ 塗装仕上げ
✔ 立体施工
を組み合わせることで、
シンプルでもしっかり伝わる看板になります。
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対応エリア
富山県(高岡市・富山市・射水市など)対応可能です。
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図面やイメージがなくてもOKです。
「こんな感じにしたい」からご提案可能です。